セルフ脱毛の怖さに気づく女性

沖縄女子はセルフケア率が圧倒的に多いのが事実。

「何もせずムダ毛ボーボーよりは見た目がマシ!」と考えている方も多いですが、実はムダ毛ボーボーよりデメリットが多い自己処理。
その恐ろしさを知らないと、大変なことに…。

自己処理が招く肌へのリスクをチェックしてみましょう。

 

・肌トラブル

カミソリでそった後肌が赤くなったり、黒いぶつぶつとして残った経験は自己処理経験者ならあるはず。
それ、放っておいたらどんどん悪化して治りが遅くなるんですよ。

ヒリヒリしても綺麗になればOK!と思っても、肌は傷つくばかり。
刃物を肌に滑らせているって、よーく考えたら恐ろしいことですよね…。

また、刃物によって肌が傷つけられると、メラニンが発生して黒い色素沈着を起こします
色素沈着は一気に老けて見られたり、不潔に見られる原因に。
綺麗にしたつもりで自分を悪く見せてしまうのは損ですよね。

・皮膚科のお医者さんにお世話になることも…

中には毛が埋まってしまう(埋没毛)まで処理を続けた方や、無理やり抜き取ろうとして出血したり、炎症を起こした(毛嚢炎)方もいるほど。

こうなってしまったら皮膚科の先生に診てもらって、お薬を処方してもらうことも…。

何気なくしている毎日の習慣が、病気のもとになるのは良くありません。
塵も積もれば山となると言いますが、セルフケアによるムダ毛処理は決して積もらせていいものではありません。

脱毛なら肌を傷つけることも、お医者さんにお世話になることもなくムダ毛とサヨナラできるんです。
1日脱毛に通う。これを何回か納得いくまで繰り返す。
他人任せで簡単に綺麗になれるんです!

時間とお金はかかりますが、肌トラブルを起こすリスクと隣り合わせの自己処理と比べたらメリットしかありません!

セルフケア派の沖縄女子は今すぐカミソリを手放し、評判の脱毛サロンに足を運んでみてくださいね。